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ファインフィットデザインについて
About

「健康を維持するお手伝い」

人々の健康を支える上で我々ができることは、技術をもって
「医療・介護現場」で必要とされるソリューションを提供することです。

これから訪れつつある超高齢化社会に向け重要なのは、
日常生活に制限のない期間である「健康寿命」の延伸です。
この健康寿命の延伸を手助けしていく高度な「医療機器」や
「未病対策」としての予防機器、高齢者の「見守り・自立支援」につながる
サービスを創出していきます。これにより、人手不足となりつつある
「医療・介護」従事者への負担軽減にも寄与いたします。

我々は、未来に向かって生きる人々を笑顔にするために
健康を維持するお手伝いをしていきます。

 

そして、医療の未来を切り拓く。

カンパニー概要

社名 テクノホライゾン株式会社 ファインフィットデザインカンパニー
本拠地 〒457-0071 愛知県名古屋市南区千竈通二丁目13番地1
【医療】TEL:052-891-0111 FAX:052-891-7345
【安全・生活】TEL:052-824-7377 FAX:052-824-0777
役員
代表取締役社長
野村 拡伸
常務取締役
水上 康
取締役
口野 達也
取締役 (社外)
寺澤 和哉
取締役 (社外)
越原 洋二郎
常勤監査役
渡邊 哲也
監査役 (社外)
原田 彰好
監査役 (社外)
飯田 浩之
監査役 (社外)

井上 龍哉

執行役員
前田 憲二    ファインフィットデザインカンパニー 社長
執行役員
高杉 宗孝    ファインフィットデザインカンパニー 事業企画部部長
執行役員
柴 篤志    ファインフィットデザインカンパニー 事業企画部副部長
事業内容 光学機器、医療機器、精密機器、情報通信機器などの製造販売、
および各種光学レンズ、金型、プラスチック成型品の製造販売
拠点

私たちの歩み (医療)

組織沿革
技術沿革
昭和40年 9月 株式会社中日電子工業所として名古屋市中区新栄町に資本金150万円で設立発足する。
昭和40年 10月 工場を名古屋市緑区鳴海町伝治山1番地におき、中部地区民間放送ならびに、NHK殿より放送機器を受注・営業活動を開始する。
昭和43年 5月 資本金600万円に増資する。
昭和43年 9月 (株)日本電子機器製作所(名古屋市中区南小川町10番地)を吸収合併し、資本金を1,100万円に増資する。
昭和45年 6月 本社を移転し、本社ならびに工場を名古屋市緑区鳴海町伝治山1番地とする。 資本金を2,200万円に増資する。
昭和50年 4月 資本金5,500万円に増資する。
昭和63年 7月 株式会社中日電子と社名を変更する。
平成16年 8月 株式会社中部日本放送から株式会社タイテックに資本移行し株式会社タイテックの グループ会社となる。
平成22年 4月 株式会社タイテックと株式会社エルモ社は株式移転により共同持株会社「テクノホライゾン・ホールディングス株式会社」を設立し、テクノホライゾン・ホールディングス株式会社のグループ会社となる。
平成23年 4月 テクノホライゾン・ホールディングス株式会社(現テクノホライゾン株式会社)の子会社となる。
平成27年 6月 国際規格「ISO13485」認証取得 (登録範囲:血液パラメータモニタの設計・開発、製造 生体信号測定装置、温熱治療器の製造 審査機関:BSIグループジャパン株式会社)
令和3年 4月 テクノホライゾン株式会社の事業統合により、ファインフィットデザインカンパニーとなる。
昭和40年 10月 工場を名古屋市緑区鳴海町伝治山1番地におき、中部地区民間放送ならびに、NHK殿より放送機器を受注・営業活動を開始する。
昭和41年 9月 放送機器として、音声調整卓・ピクチャーモニタ・各種映像機器・7GHzマイクロ波送受信装置など を開発、各社ヘ納入する。
産業機器として、大手電機メーカーへX線TVカメラ・TVモニタなどを開発して納入する。
昭和44年 4月 放送機器として、TVカメラ遠隔制御装置などを開発して納入する。
昭和47年 4月 テレメーターシステム、CRTディスプレイを開発、製品を各社へ納入する。
昭和48年 4月 漢字ディスプレイ、コンピューター端末・周辺機器を開発して納入する。
昭和49年 4月 硝子瓶メーカーへ瓶自動検査装置を設計・納入する。地元メーカーへ直流増幅器を開発・製品化 して大量納入する。
昭和50年 4月 雨量レーダー情報処理装置の開発、各種有線・無線テレメータの開発、製品化を進める。
昭和56年 3月 防衛庁調達実施本部に対する製造の競争参加資格を得る。
登録番号 第56-02-1180号 等級A
昭和58年 3月 医療用具製造業許可証、医療用具製造承認書(心臓電位分布図作成装置)の許可を厚生省より 受ける。
昭和58年 8月 地元医療メーカーより、監視モニタを大量受注する。
昭和63年 4月 医療用具製造承認(HPM-7100体表面心臓電位分布計)の許可証を厚生省より受ける。
平成1年 6月 運動負荷心電図装置の開発。
平成3年 7月 航空管制用走査変換装置納入。
平成4年 3月 表面実装設備、電波暗室、EMI測定設備及び振動試験装置を導入。
防衛庁技術研究本部より製造の競争参加資格を得る。
登録番号 技本総会第32号
平成7年 10月 低周波治療器の開発。
平成9年 6月 国際規格「ISO9001」認証取得(審査機関:JQA)
平成10年 7月 カラー液晶患者監視装置の開発。
平成11年 4月 衛星搭載CCDカメラを納入。
平成12年 3月 スペクトル拡散通信画像伝送装置を納入。
平成12年 10月 HDTV用画像符号化圧縮伝送装置の開発。
平成17年 1月 CAN通信モニタを発売。
平成19年 4月 国際規格「ISO14001」認証取得(審査機関:JQA)
平成22年 11月 Inter BEE放送機器展示会に館内デジタル自主放送システムで初出展。
平成22年 5月 HD映像IP伝送装置 H.264リアルタイムエンコーダを発売。
平成22年 7月 HD映像記録装置 H.264フルハイビジョンレコーダーを発売。
平成22年 8月 HD1ch館内デジタル自主放送システムを発売。
平成22年 11月 SD4ch館内デジタル自主放送システムを発売。
 

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